「御神田(おみた)の水」使用上の注意

 

[ 使用上の注意 ]

*「御神田の水」は生菌の為、直射日光を避け、冷暗所に保管してください。

冷蔵庫に保管すると、生菌の働きが悪くなります。また取り出した時、温度差により、

結露する恐れが有りますので、出来る限り温度差の少ない冷暗所に保管してください。)

*菌体が沈殿したり、臭気が変化したりする場合もありますが、効果に影響はありません。

*開栓後、約2年は持つように開発させて頂いていますが、

より高い効果を発揮させる為に、開栓後はなるべく早くお使いください。

*好機性バクテリアは上層へ、嫌気性バクテリアは下層へ集まる習性がありますので、

ご使用前に容器をよく振り混ぜてください。

*上部に白い粒や粉のような物が浮いていたり、白い膜状の物が出ている場合がありますが、

これは枯草菌(納豆菌)・酵母菌・乳酸菌の死骸や納豆菌の胞子で、これも各種バクテリアの餌となります。

そのまま添加して頂いても害は有りませんので、ご安心下さい。

*別の容器に移し替えると異物混入や雑菌の混入の恐れが有り、

また品質も低下しますので、出来る限りお控え下さい。

*原液が目に入った場合、水でよく洗ってください。

*お子様やペットが手の届かない場所に保管してください。

*「御神田の水」の濃度が高過ぎると生体に悪影響を及ぼす恐れがありますので、ご注意ください。

(「御神田の水」を添加した希釈水の最適な濃度は50ppm (2万倍)です。)

*万が一、生体の調子が著しく低下した場合、添加を一時中断してください。

*添加による、生体の死亡などは責任を負いかねますので、ご了承願います。

*使用方法を守り、正しい分量でご使用ください。

*品質には万全を期しておりますが、お気づきの点がございましたら、ご連絡ください。 

 

            住吉めだか*御神田の水 植本富士男

 

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